2019年9月29日日曜日

自分は一体どうなりたいのか。

今日は楽しい仲間とともにMTBロングライドへ!

普段は基本一人でのライドなので一緒に乗ると色々な刺激を受けます。楽しい時間をありがとうございました! 

ブラジル・ライド7日間レースに向けて調子が徐々に上がっている感覚を掴むことができました。

アメリカのレッドマンシリーズの後ずっと抜けていなかった芯に感じていた疲労から復活してきたようです(^^)

しかし、ブラジルのレースレベルの高さとコースの過酷さは半端じゃないです。

お時間あれば「レース公式ウェブサイト」から
REGISTRATION LIST(スタートリスト)
STAGES(ステージ毎のプロファイル)
チェックしてみてください!

超ハードなレースとなることは必至ですが、同時にこのレースを通してどれだけ自分が成長できるか、どんな冒険が待っているか、どんな新たな楽しい世界が開けるか、とってもワクワクしています。

少しでも調子を上げて臨めればと思います。
決して体調は崩さないように!


ライド後は、アスリートフード研究家・池田清子が作った極上プラントベースランチ!

うなぎではなく、茄子の蒲焼き丼です!
ご飯は有機玄米に雑穀と蕎麦の実がミックス。

茄子の皮、チンゲンサイ、エノキ、梅干し、タヒニの和え物。

有機納豆にたっぷりネギを混ぜて。
プチトマトを添えて(^^)

私たちの身体は食べたものでできています。

自分の大切な身体。

口に入れるものには出来る限りこだわりたいです。

そして、美味しく食べることですね(^^)



自分はどうなりたいか。

目標、夢、ゴール、身体 etc. 

強烈にイメージする。

日々の生活、行動、習慣もそこへ向かうように逆算していく

この自分の情熱へ向かうプロセスが心熱くさせ、人生を充実させていく!
カフェでもセルフマッサージで身体ケア中(^^)






2019年9月28日土曜日

持つべきものは友と家族、そして美味しいごはん(^^)

今朝は、足の怪我の様子見で
近所の山へ夫婦で軽いトレイルランへ!

夫婦でアウトドアスポーツを一緒に楽しむ。
実はこれ、前からの夢だった夫婦生活です。

妻はアウトドアスポーツとは全く違う世界にいました。

私と一緒になりマウンテンバイクと出会い、アウトドアの世界へ。そして、トレイルランを始めました。

昨年から、妻の影響もあり私もトレイルランの世界へ。


この二人の相乗効果で今こうして二人で山を走っている。
汗かいて、大自然を感じて、この気持ち良さを共感して共有する。最高です!

 夫婦ランは最高でしたが、足の怪我はやっぱりもうちょっとかかりそうです(汗)。

運動の後は、美味しいランチへ(^^)

ずっと行きたかった「いな暮らし」さんへ。

「いな暮らし」さんのごはんへのこだわり。
ぜひ見てみてください。

深みがあり、どこか懐かしく、優しく、ひたすらに美味しいランチでした(^^)



今日は、大学時代からの親友も一緒に。

 美味しいものを囲みながら、刺激ある楽しい未来の話し。

持つべきものは友・家族。

そして、美味しいごはん(^^)

改めてそう感じた素晴らしい日でした。

2019年9月26日木曜日

OSJ王滝ダートマラソン&キング・オブ・王滝レースレポート

大会:OSJ王滝ダートマラソン42km🏃‍♂️
開催日時:9月16日
開催地:長野県王滝村

結果:11位
前日MTB100kmと合わせた総合結果
「キング・オブ・王滝」:優勝

タイム:4:09:15
距離:42km
STRAVA:
https://www.strava.com/activities/2712760965
獲得標高:約1094m

「SDA in 王滝 100km」優勝後、余韻に浸る間もなく、翌日のダートマラソン42kmへ向けての回復と準備に集中する。

アメリカで負った足底筋膜炎と肉離れの後遺症がどこまで回復しているかがわからない状況。ここ数週間のランニングは痛みが出るので全て10km以下、ジョギング以上の強度で走ることができなかった。

レース前日まで、マッサージ、低周波治療、アイシングなど出来る限りのことを行なった。

今回トレイルランにエントリーした目的は、MTB100kmと合わせて競われる2日間ステージレース「キング・オブ・王滝」での優勝タイトルを獲ること。

今年から長距離MTBとトレイルランの二種目でトップレベルを目指す「ウルトラ・マウンテンアスリート」という新たな肩書きとして活動し始めたこともあり、結果が欲しいところ。

日本ではまだメジャーではない、オフロードでの長距離トレイルランとMTBの複合レース。

複合オフロード種目ではエクステラなどは存在するが、長距離となると「キング・オブ・王滝」が国内では唯一無二の存在となる。

そこで、優勝することは私にとって大きな意味を持つ。

足の怪我の不安はあったが、優勝に王手をかけている状況でこのチャンスを棒に振りたくない。

先ずはスタートし、足の状況によっては棄権する覚悟を決めた。

アメリカでのシリーズ戦も最終戦までは首位にいながら、最終戦で途中棄権をした苦い記憶も蘇る。

前日MTB優勝により、スタートでコールアップされて一列目に並ぶ。


緊張はなく、逆に気持ちは吹っ切れていた。

スタートからなかなかのハイペースで最初の長い登りへと入っていく。

登り入り口あたりでは3位。
斜度がきつくなり始めるところで、若干ペースを落としてオーバーペースを避ける。順位は落とすがまだまだ先は長い。

5〜7番手あたりで最初の長い登りを展開。

足の怪我は痛みもあまり感じず、このまま最後まで持ってくれと心の中で祈り続けた。

ペースが合う選手と良い感じで競り合いながら進む。
レースならではのこの高め合う感覚がたまらない。

トレイルランはMTBと比べて、スピードこそ劣るものの機材を通さない分、身体に路面情報がよりダイレクトに入ってくる。

山の中で追い込む自分と大自然と対峙することで、第六感までも研ぎ澄まされるようなトランス状態に入ることができる。

MTBの魅力も大好きだが、トレイルラン独特のこの感覚もまたたまらなく楽しい。

MTBとトレイルラン、楽しさが2倍になり、さらにアウトドアスポーツが好きになることができた。

40歳手前にしてハマった新境地。
苦しい登りでも自然と笑みがこぼれてしまう。

しかし、25kmあたりから足底筋膜炎の症状が少しずつ再発し始めてしまう。。。

ここまで痛みがなかったことも奇跡だったかもしれない。
故障箇所に貼っていたニューハレ テーピングの効果も助けになっていたに違いない。

痛みを避けるため、普段の走り方を変えたことで今まで痛めたことのない左膝皿外下部分にシャープな痛みが発症。

30kmのチェックポイントまではなんとか、ごまかして走っていたが、痛みに耐えきれなくなりジョグとウォーキングを繰り返すこととなる。

ここからの12kmは激痛との戦いとなる。
特に左膝の痛みが強い。

痛みが出ては歩いて、痛みが落ち着いたら、痛みが我慢できなくなるまでジョグ。

その繰り返し。

最後の8kmは舗装路の緩やかな下りだけに走れればスピード区間である。

次々と抜かれるどうしようもない悔しさ。

前日のタイム差を引っくり返される不安。

増していく痛み。

やり場のない怒りと残っているスタミナ。

心はネガティブなダークサイドへと引き込まれていく。

残り2kmちょっと。
たった2kmなのに永遠に感じる。

抜いていく選手が励ましの声をくれる。
元気をもらうが、勢いが長続きしない。

腐っていてはダメだ。
とにかく今できるベストを尽くそう。

前へ進めるだけまだマシだ。

アメリカで棄権した時は前へすら進めなかった。

残り1km。
もう一踏ん張り。

冷や汗かくほどに痛みを我慢してジョギングで前へ。

仲間の応援が遠くから聞こえる。

「まだ間に合う!!!!!!」

その言葉を聞き、意識がハッとリセットされる。

「キング・オブ・王滝」優勝を諦めかけていたが、希望の光が見えてきた。

もう残りゴールまで200メートルほどだが、もう一度ラストスパートをかけた。

永遠にたどり着けないのではないかと感じていたフィニッシュゲートをくぐる。

痛みからの解放。

様々なことがあったが42kmを完走できた達成感。

「キング・オブ・王滝」勝てたかどうかのドキドキ感。

様々な感情が入り混じる。

ライバル選手とサポーターにタイム差を聞くと、
7分ほどだが昨日稼いだタイム差を死守できたらしい!

優勝を実感し、安堵と共に笑顔がこぼれた。

最高の瞬間だった。

トレイルランだけでは11位という惨敗な結果だったが、2日間総合優勝という目標を達成できたので純粋にハッピーだ。

レース後にすぐに冷たい小川に足を浸けてアイシングでケア。浸かりながら仲間とレースを振り返り談笑タイム。

「ベストなコンディションだったら」考えなくもないが、今日この日にこうなっていたのは必然だったと考える。

この日まで妥協なく過ごしてきて今日このコンディションであれば後悔もなし。受け入れるしかない。

MTB100km, トレイルラン42kmの2日間今できるベストを尽くし、手に入れた勝利。

今期はトレイルランとMTBの複合レースは今回で最後。
(MTBはまだ一戦残っています。)

「ウルトラ・マウンテンアスリート」のパイオニアとして
初シーズンを最高の形で終えることができた。

今年のエキサイティングなシーズンを一緒に走り抜けてくれた仲間、ライバル、家族、サポーター、大会運営の皆様、全ての方達に感謝。

ありがとうございました!

池田祐樹
〜超戦〜

・レース中パートナー・

ニューハレ:テーピング・Vテープ(膝)、Xテープ(足首)
あしラボ:ランニングサポート
AIR FIT:貼る心拍計
GU:ジェル&ドリンク
Power Bar:ジェル
Chamois Butter:擦れ防止クリーム
AmpHuman PR Lotion:パフォーマンスクリーム



2019年9月25日水曜日

SDA in 王滝 100km レースレポート

大会:SDA in 王滝100km🚵‍♂️

開催地:長野県王滝村

結果優勝

タイム:5:10:49
距離:100km(GPSデータ95.04km)


TSS:331
獲得標高:約2628m


最高標高:1660m
平均標高:1413m

春の王滝はアメリカでのレース日程により、スキップしたので一年ぶりの王滝でのレース。とても楽しみだ。

今回は、翌日のトレイルラン「ダートマラソン42km」にも出場し、2日間2種目ステージレース「キング・オブ・王滝」にエントリーしているため100kmクラスでの参戦。

コンディションは正直蓋を開けてみないとわからない状態だった。

アメリカでの2ヶ月半に渡る超長距離MTB&トレイルラン複合シリーズ「レッドマン」の疲労が思った以上に深く、王滝まではほぼ激しいトレーニングは行わずに、回復とコンディショニングをメインに日々を過ごしていた。

トレーニングができないことに多少不安はあったものの、昨年末から夏に積み上げたフィットネスは過去最高のものだったのでそう簡単には失われないだろうという自信はあった。

スタート15分前という時に、まさかのブレーキトラブル。しかし、メカニックのお二方がスタート5分前に間に合わせてトラブル前以上の完璧な状態にしてバイクを調整してくれた。

この感謝の気持ちは走りで応えるしかない。
©︎POWERSPORTS

この出来事のせいか、変な緊張もなくリラックスしてスタートを切ることができた。

©︎POWERSPORTS

久しぶりに顔を合わせるライバル選手たちと束の間の談笑を楽しみつつ、リアルスタートの号砲を待つ。
©︎POWERSPORTS

今回はダートに入る前の舗装路からレース開始の合図が鳴った。

いつも通りハイスピードな展開で最初の登りに入る。

高い強度に身体がいきなり悲鳴を上げ、息が上がり、序盤から厳しい戦いが始まる。ここ数週間高強度の刺激を身体に入れられなかったツケだろう。

宮津選手、松本選手が力強く先行するが付いていけない。

続く毛利選手、山中選手との3人パックで一つ目のロングクライムを上がっていくが、千切られないように付いていくだけで必死だった。

下り終えた比較的平坦な舗装路区間で松本選手に追いつき、山中選手、毛利選手、私の4人パックとなる。
©︎Eri Chiba

42kmクラスライダーのスタート前を横切り、たくさんの方達が声援を送ってくれた。
©︎POWERSPORTS

普段の王滝では観客がいるセクションはスタート・フィニッシュだけなので、今回のニューコース設定はすごく嬉しく、たくさんの元気をもらうことができた。

2つ目の登りからようやく身体が動き始め、自分のペースを刻み始める。

気づくと松本駿選手と抜きつ抜かれつの2位パックの二人旅。

王滝のレジェンド的存在であり、尊敬するレーサー松本選手。こうして高め合い一緒に走っていると、何度も負けた松本選手に全力で戦い得た王滝120km初優勝の時を思い出す。

限界ギリギリのペースでキツいが、再びリスペクトする松本選手と戦っていることにワクワクする自分がいた。

34kmあたりの登り返しから徐々に先行し始め、単独で2位となる。

強度の上げ下げを最小限に淡々とリズムを刻みながらレースを進めた。

予想では100kmは4時間半前後でフィニッシュできると思っていたが、70km地点ですでに4時間経過していたので5時間はかかりそうだと感じ始める。

予想外にコースが荒れている上に気温も上昇している。距離も例年より長く感じる。

高い気温で思った以上に発汗量と飲む量が増え、普段は止まらないエイドステーションでも水の補給を2回行った。

例年以上に路面がガレていた影響もあり、コース上では多くの選手達がパンクに苦しんでいる姿を目にした。

今回というか最近は、パンク防止とスピードアップ目的でタイヤの空気圧を高めに設定している。

前後タイヤ22psi。以前は18psi。
タイヤが跳ねる感と若干のグリップ力低下はあるが、トラクションコントロールはサスペンションとタイヤ(MAXXIS IKON)の性能で十分にこなせる。

タイヤはアメリカのレースではMAXXIS RECON RACEを使用していたが、尖った岩と石が多い王滝のレースではサイドカットリスク軽減するために角にノブがある程度立っているMAXXIS IKONをチョイスしている。

RECON RACEの方が転がり抵抗が低くて速いかもしれないが、パンクするリスクが高いこのコースでは少しでも石を弾き、サイドを守ってくれるタイヤを私はチョイスしたい。

おかげで下りでかなり攻めてもノートラブルで乗り切ることができた。レース中の最高速度はGPSで58kphをマークしていた。

高気温に加え、最初の登りのハイペースの影響か、今季初めて足が攣り始めた。

攣った状態で走ると翌日にもダメージが残るので、42kmのトレイルランへのコンディションが不安になった。

止まることはしなかったが、踏みすぎないように気をつけて攣りが収まるまで軽いギヤでスピードを落として回し続けた。

この区間ではタイムを相当落としてしまっただろう。

100kmのゴールが近づいてくる。

120kmカテゴリーを単独トップで走る宮津選手とは15分は離れているとの情報をコーススタッフからもらう。やはりとても強い。

例年ならば120kmの20kmループへ入るが、今年は初めてそのままゴールへと向かう。

離されてはいてもループに入って宮津選手を追いかけたい衝動にもかられるが、ここから始まる登りの辛さも知っているのでゴールへ向かえるホッとする気持ちも混同する。

ゴールまであと1kmほど。
この時点で100kmクラスは優勝はほぼ確実。

もちろん嬉しいが、実際は前にもう一人いるもやもやとした気持ちも正直ある。

フィニッシュゲートが視界に入り、歓声が聞こえてくる。
©︎Sayako Ikeda

私を支えてくれている仲間、家族、サポーターが迎えてくれる。

複雑な思いはありつつも、100kmのフィニッシュゲートを最初にくぐるのは紛れもなく1番目。

堂々と笑顔でフィニッシュしよう。
©︎POWERSPORTS

やっぱり優勝は嬉しい。
©︎Sayako Ikeda

レースが始まるまで全くコンディションがわからなかったが、まだまだ戦える力が自分の中に残っていたことも嬉しかった。積み重ねの大切さを改めて感じる瞬間でもあった。

スタート直前にバイクトラブルを治してくれたメカニックには改めて心から感謝だ。彼らの献身的なサポートなしにはきっと今回の優勝はなかっただろう。
©︎Sayako Ikeda

今日の1位で「キング・オブ・王滝」への優勝へも王手をかけた。
©︎Sayako Ikeda

明日の「ダートマラソン42km」で全てが決まる。

しかし、アメリカで負った足底筋膜炎と肉離れ後遺症次第ではスタートを見送る勇気ある決断をしなければいけない。

「キング・オブ・王滝」第2戦
「OSJ王滝ダートマラソン 42km」レースレポートへ続く。

たくさんの応援、サポート誠にありがとうございました!
©︎Yukihiro Kato

池田祐樹
〜超戦〜
TOPEAK ERGON RACING TEAM USA

レース中機材・装備:
バイク: Canyon LUX CF チームエディション
ブレーキ:Shimano XTR
ドライブトレイン:Shimano XTRフロント32T
タイヤ: MAXXIS IKON 2.2 (F&R), 前後22PSI
シーラント:Finish Line Tire Sealant
グリップErgon GS1
グローブErgon HM2
ペダル: Shimano XTR
ヘルメット: Limar AIR PRO
工具・サドルバッグ・ボトルケージTopeak
チェーンオイル:Finishline ceramic wet
補給食:GUパワージェル
テーピング:ニューハレ
チームジャージ:Primal Wear
サイクルコンピュータ:Bryton Rider450

パーソナルスポンサー:

チームスポンサー:
Canyon
Limar
Maxxis
DT Swiss
Fox





2019年9月24日火曜日

次はブラジルへ向けて!

先週の王滝村での熱い暑い戦いから約1週間が経ちました。

アメリカでの怪我と疲労をおしての出走だっただけに深いダメージを負ってはいますが、やりきったことに後悔はありません。

2日間やり切れただけでなく、優勝という結果まで付いてきたことは本当に嬉しいです。


メカニックサポート自転車コーキ屋さんに優勝報告訪問。いつも支えられています!

42kmのダートマラソンで再び、足底筋膜炎が再発し、かばって走ったせいか左膝(お皿外下側)まで痛めてしまいました・・・。

今朝もジョグに出かけましたが、痛みが出るのでウォーキングに変更・・・。
頭を抱えています(苦笑)

今年はもうトレイルランのレースはないのでリハビリに努めます。加えて常に低周波あてて回復を促しています。

走ることの喜びを知ってしまったので走れないことがとても悲しくもどかしいです。

しかし、これは自分の身体と向き合うチャンス!
そう捉えてランは辛抱します!

自転車ではほとんど痛みが出ないのが不幸中の幸いです。
徐々にトレーニング再スタートしています。

私のMTBシーズンは、残り1戦。

超ビッグレースです!

10月20〜26日ブラジル開催

ブラジル・ライド」7日間ステージレース!

UCI クラス:S1、ステージレース世界最高レベルのクラス。
©︎Brasil Ride

残り少ない日数ですが、レースコンディションを作り直して行きます。
©︎Brasil Ride

何気に初めて行くブラジル。

不安、興奮、様々な感情もあるけれど、きっと私は未知へのチャレンジがないと生きていけないんだろうなと思います。

二度とないたった一度きりの人生。

飛び込んでいきます!

一体どんなアドベンチャーが待っているのだろうか!
ワクワクが止まらない!


©︎Brasil Ride

2019シーズンを良い形で締めくくれるよう、準備にベストを尽くします!

やるぞ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!(の叫び!)